AIエージェント時代に必要なのは、プロンプト集ではない。「言語化力」だ。
あなたの判断を、AIが実行できる「言葉」に変える。
脳科学から学ぶ、唯一のAI活用講座。
こんな悩みを抱えていませんか?
□ AIを導入したが、現場で使いこなせていない
□ ベテラン社員の判断基準が属人化している
□ 「何をAIに任せるべきか」が明確でない
□ 若手が育たず、組織知が継承されない
□ AIへの指示が曖昧で、期待した結果が得られない
→ すべて「言語化力」の不足が原因です
プログラム
<オンライン個人講座>
『脳』からはじめるAI対話力講座は、基礎編+実践編の超充実した内容の総合講座です。
脳、AI、知の拡大、ストーリー創作を通じた「企画・構想力」を磨くとともに、自らの思考プロセスを解き明かし、自らの思考プロセスを解き明かし、AIへSkill化(思考の代替え)を可能にするための精細な言語表現(プロンプト)トレーニングを行います。
さらに、バイブコーディングを通したアプリ創作やRAG、AIエージェントとの連携を学び、自分の知能をマシンへ実装する具体的なイメージをまるっと理解! 最後に、これらを土台に、ヒューマノイドやBMIなどのトレンドテクノロジーを概観し、技術の根っこはどこにあり、私たちは今どこにいて、どこへ向かうのかを掴み取ります。
0から脳とAIを学ぶことで、「人間ならではの対人力」と「思考をマシン化し使いこなすAIスキル」の両輪をスタートしましょう。
内容:『脳』からはじめる、「対人力」と「AI活用力」の同時強化
対象:企業・組織のコアになるAI人材育成をしたい
組織を変える「最初の数人」を育てたい
<講演・セミナー、研修/ワークショップ>
AI時代に必要なのは、AIの性能を追いかけることではなく、「何をAIに任せ、何を自分が判断するか」を言葉で明確に説明する力です。
「何をAIに任せ、何を自分が判断するか」を言語で明確に説明できる力です。
HEARTSHEART Laboのプログラムは、すべて「脳のしくみ」から始まります。脳はAIの原点であり、対人力の基盤でもあります。脳を理解し、AIの特性を知ることで、両方への理解が深まります。その往復によって、AIを安全に実装し、人間らしい創造性を発揮する土台が築かれます。
HEARTSHEART Laboの法人プログラムは、ツールの操作習得に留まりません。
「脳のしくみ」を理解し、日本企業独自の「阿吽の呼吸(暗黙知)」を言語化・資産化します。
この「暗黙知の言語化」が、独自のAI化(AIへのSkill化=AIエージェント)を実現し、ビジネスの実践力を高めます。同時に、思考を言葉にするプロセスは、自分自身の判断基準や知性を再発見する貴重な機会です。
AI技術がどれほど進化しても、「何をAIに任せ、何を自分が判断するか」を定義する力は、時代を超えた普遍的な価値を持ちます。AI導入の検討を通じて、人の活かし方を理解し、AI時代の本質的な働き方をデザインする。
それがHEARTSHEART Laboの提案する、真の競争力です。
課題に合わせたオーダーメイド導入の流れ
- お問い合わせ : Webフォームよりお気軽にご連絡ください。
- ヒアリング(オンライン/対面): 現状の課題、AI導入レベル、対象層(経営層・現場・新卒等)を詳しく伺います。
- プランのご提案 : 「基礎・実践・応用」の各モジュールを組み合わせ、貴社に最適なカリキュラムと御見積をご提示します。
- プログラム実施 : 講演、研修、ワークショップを実施します。
- アフターフォロー : 実施後のアンケート分析や、次のステップへの提言を行います。

所長・講師 村田正望 博士(工学)
北星株式会社 代表取締役社長 脳とAIのビジネス活用研究所(HEARTSHEART Labo)所長 東京理科大学(宇宙物理学)、電気通信大学大学院博士課程修了(首席)。 情報通信研究機構 特別研究員時代には、脳・AI、半導体、ミリ波(現在で言うBeyond 5G)等、現在の先端分野に関する研究室に在籍。 学生時代の研究・発明で、電子情報通信学会より学術奨励賞を受賞。主に、情報通信分野で技術・営業・マネジメント経験を積んだ他、脳・AI講師として、大手上場企業を中心に発想力教育を行い、幅広く領域を超えた視点で評価を得ている。現在、日本人工知能学会、日本認知科学会会員。テレビ朝日マツコの「夜の巷を徘徊する」(白金プラチナ通り)にAI講師として紹介された。
